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事業報告 - その他の団体

本教材は、第三国定住難民が6か月の日本語教育プログラムを修了した後も、定住先において継続的かつ自律的に日常生活を送る上で必要となる読み書き能力を習得するために開発されたものです。難民以外の定住外国人の読み書き支援ツールとして活用いただくこと...
所有者:文化庁

事業報告 - その他の団体

『にこにこ』は、少人数グループ(3〜5人ぐらい)での「対話型」の日本語活動を行うために作成された、吹田市での生活に役立つ実践的な教材(活動集)。支援者向けの活用のための手引き付き。
所有者:公益財団法人吹田市国際交流協会

事業報告 - その他の団体

生活課題教材を使用した地域日本語教室向け補助教材として、以下の3点を作成。1.入門・初級者向け教材(自己紹介や挨拶など、レアリアや振り返りシートを用いた識字交流活動の進め方) 2.テーマ学習教材(防災、病院、在留資格) 3.親子日本語教室 ...
所有者:青丘社

事業報告 - その他の団体

〇地域の日本語教室の活動で支援者と親が使う教材 〇支援者と親、あるいは親と親の間に置いて、みんなで考えたりおしゃべりしたりするための教材〇受け入れ側、親の双方が使うことで子どもの成長を共に支えることができる場を作ることを視野に入れた教材。〇...
所有者:特定非営利活動法人多文化共生教育ネットワークかながわ

事業報告 - その他の団体

パソコン環境、ネット環境のない教室等で、生活上の行為の達成を目指してボランティアと共に学ぶ際に有効な教材。「対話」への発展を自然に誘う意図で作成されており、ボランティアが一方的に「指導」するタイプの学習とならないように工夫されている。また、...
所有者:社会福祉法人さぽうとにじゅういち

事業報告 - 国際交流協会

本教材は、平成25年度「生活のための日本語教室」の活動の中で行われたロールプレイ活動を動画にしたものに、今年度新たに生活場面を加えたものである。生活場面を学習する日本語教室での使用を前提としており、指導者が導入としてロールプレイを実演するこ...
所有者:株式会社インターカルト日本語学校

事業報告 - 国

 文化庁委託事業である平成22年度「生活者としての外国人」のための日本語教育事業の実施内容報告書。   財団法人である福岡YWCAが、日本語を母語としない18歳までの子どもを対象に日本語指導を実施。
所有者:財団法人福岡YWCA 文化庁

事業報告 - その他の団体

 「第3回全養協フォーラム~開かれた社会と日本語教育~」の実施報告書。  <第1部>基調講演:「開かれた社会と日本語教育」 講師:梶田 孝道(一橋大学大学院教授)  <第2部>1.基調講演を踏まえて:「日本語教育の現在・過去・未来~求められ...
所有者:一般社団法人全国日本語教師養成協議会

事業報告 - その他の団体

 「第4回全養協フォーラム~サブカルチャーと日本語教育の接点を探る~」 の実施報告書。  <第1部>プレゼンテーション:「サブカルチャーの現在」 「日本のアニメ文化~制作現場からの報告~」 プレゼンテーター:岡田 斗司夫(大阪芸術大学客員...
所有者:一般社団法人全国日本語教師養成協議会

事業報告 - その他の団体

 「第5回全養協フォーラム~今問われる、日本語教師の実践力~」の実施報告書。  <第1部>講演:「日本語教師の実践力とは何か、実践力を身につけるにはどうしたらよいか」講師:横溝紳一郎先生(佐賀大学留学生センター教授)  <第2部>質疑応答 ...
所有者:一般社団法人全国日本語教師養成協議会
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